エントリーの属するカテゴリ一覧を表示する をメインページ以外にも適用する

https://yu-hi.sakura.ne.jp/hinabita/archives/2004/11/post_4.html
これを他のテンプレートにも適応するのを忘れてた
アーカイブに関連したテンプレート以下の
カテゴリーアーカイブ・個別エントリーアーカイブ・日付アーカイブ
それぞれに対して入って欲しい所に上の記事の一文を足す
気をつけなくちゃいけないのは個別エントリーアーカイブでは
<p> </p>の間に挟む必要がある程度
他はそのまま任意の入って欲しい部分(投稿者の一文の末尾)に貼り付けで大丈夫

Mozilla Firefoxにてwbrタグが使えない件

<wbr>ってタグがあって<nobr>~</nobr>の間に文章を入れたときに
切れるならここで切れて欲しい、という部分にwbrを入れておくと折り返しまでに次の括られた単語が
入りきらない場合にそこから切れて折り返してくれる、という動きをしてくれるんですが
Netscapeでは動いたこのタグがFirefoxになって動かなくなった
なぜ気づいたかと言うとこのページのフッターでリンク群の文章にて文章中で折り返さないように
nobr wbrを使っていたからで、偶々Firefoxでこのページをみた際にびろーんと横に伸びてて気付いた
どうもFirefoxはwbrはサポートする気が無いらしく、これをどうにかしたい場合は
本来のnobr /nobr の間に挟む文章について
<nobr>
文章~~~~~<wbr>
文章~~~~~<wbr>
</nobr>
から
<nobr>文章~~~~~</nobr>
<nobr>文章~~~~~</nobr>
に変えることで一応同じような動作をするようになるらしい
英文についてはハイフンや半角スペースを基準に自動でそれらしく折り返ししてくれるんですが
他国語(全角文字)については勝手にどこでも折り返してしまうので注意が必要でした
Firefoxの為に小細工するのもなんだなぁとは思いますが、一応…

最近のコメント 修正版

自作した最近のコメントは間違ってる事がコメントいただいて判明した
ので修正版

そしてこれによりコメント番号へ#で飛ばせるようになっているので
テンプレート>アーカイブに関連したテンプレート>個別エントリーアーカイブの中の
<$MTCommentBody$>
の前に
<a name=”<$MTCommentID$>”></a>
を挿入すべし

12月14日が近づいてきた

もうすぐ誕生日です
前は人との付き合いもあって、絵を送ってもらったりとか祝いの言葉を貰ったりとか
色々あったんですが、なかなか無くなって来ました
しかもあんまり嬉しくない年です、何にも出来ずに29を迎えようとしています
来年こそは生きることが出来る年にしたいです

あるスレからの引用

懐かしいものを見つけたので引用
ディスクフルで半年分のICQのログを飛ばした記念に過去のICQログから

私は一人の少女と共に暮らしている。
少女の名は木之本さくら。
少女は心を病み、自らの世界に閉じこもったまま。
今日も部屋の片隅でひざを抱え、幸せな夢を見ている。
彼女は時折、夢の中の出来事を私に話してくれる。
少女が自分の見た夢について話す。よくある話だ。
違うといえば、少女に夢と現実の区別がついていないことだけ…。
そして私は今日も夢の話を聞き続ける。
私にできることはそれだけなのだから…。
シチューをのせたトレイを左手に持ち、ドアを軽くノックする。
「………」
中から返事が聞こえてくることはない。いつものことだ。
「さくらちゃん、入るよ」
しばらく待ってから、そっとドアを開ける。
部屋は薄暗く、静かだった。そこにパジャマを着た少女の姿が見えた。
少女は部屋の隅にあるベッドに腰掛けていた。
少し俯きがちになり、無表情のまま、床の一点を見つめている。
「ほら、今日のごはんはシチューだよ」
そう言って、トレイを差し出してみる。しかし反応はない。
私は溜め息をつくと、トレイを机の上に置いた。
部屋には机と箪笥、そしてベッドが置いてある。
これらは皆、この少女の為に用意されたものだ。
しかしベッド以外の物を少女が積極的に利用することはほとんどない。
「さくらちゃん…?」
少女の痩せた肩を軽く揺すりながら、優しく呼びかける。
「さあ、さくらちゃん。今日もお話を聞かせてもらえるかな…」
これはいつも行っている儀式。
この儀式を行わないと、彼女はこちらの世界に帰ってこない。
「今日は何のカードについて話してくれるのかな…?」
「カード…」
カードという言葉に反応し、少女の表情に徐々に変化が現れる。
私は少女の目の前にしゃがみ込み、少女の瞳をのぞき込む。
私が目の前にいるのにも関わらず、その視線が私に合わさる様子はない。
「そう、また魔法のカードのお話を聞かせてくれないかな」
少女がようやく私を認識し、嬉しそうに微笑む。
「うん、いいよ…。えっとね、今日はね…」
それは偉大なる魔法使いが作りだしたという不思議なカードを、一人の少女が一生懸命集めるという物語。
それは一人の少女が作り出した空想の物語。
少女は物語の中では偉大なる魔法使いの血を引く者であり、封印の獣と共にカードを集め続ける運命にある。
少女は仲の良い友達に囲まれ、優しい家族と共に暮らし、そしてほのかな恋をしている…。
皆が明るく、前向きに、そして幸せに生きている。
そこは決してネガティブな感情が生まれることのない、優しく暖かな世界。
それが少女の望んだ世界だった。
そこにいる限り、少女は幸せでいることができる。
そこにいる限り、少女は過酷な現実を直視せずに済むことができる。
「そしたらケロちゃんがね…」
シチューをゆっくりと食べながら、少女は自ら作り上げた世界について嬉しそうに語り続ける。
私はそんな少女の笑顔にどうしようもない痛々しさを感じながらも、少女の語る架空の物語に耳を傾けていた…。

後付け日記

土曜日の話
今日は三松さんに会うことになった
いまロマンスカーの中で文章を書いている
ぎりぎり間に合うと思ってた22分急行のドアに阻まれてしまい
次が35分とか言うので思い切って間にある特急の29分を取った
運良く特急が着てくれたので慌てて取った、けど残念ながら大野どまり
町田で待ち合わせなんだけど相模大野は停まるのに町田に停まらない
逆向きは町田停まりで大野通過が多いのに順方向は大野停まりらしい
本でも持って来れば良かったんだろうけど、かなり慌ててたので
あ、本厚木停まった、偶々突っ込んだノーパソで実況中継中
三松さんとはネットでの付き合いは結構長い気がするんですが
会うどころか電話で生声聞いたのも今日が初めてでした
ちょっと緊張、町田まで出てきてくれたのは有りがたい気がしました
色々回れるところ多いし、とりあえずブックオフで待ち合わせにしたけど
広すぎるので間違ったかな?とも、うまく会えるといいのですが
ヨドバシカメラやDOS/Vパラダイスやらソフマップ(はちょっと離れてる)が
町田にはあるので、三松さんのパソコン探しの価格調査位はできるかも
あと個人的にはこの辺で一番大きいブックオフに、まんがの森、福屋書店
アニメイトなんかも有るのが有りがたいかも、離れてるので回りづらいけど
ブックオフと福屋はJR町田と小田急町田の駅の間にあるのでそれは見れそう
ヨドバシとDOSパラも同様です、どうなるかなーあ、そろそろ大野です
ではまた後ほど…
と言うわけで会ってきました
ちょっと無理やり町田まで出てきてもらった感じでしたが
(元々は新横浜だったのを町田にしてもらった)
ドスパラとヨドバシのお陰で話の種に尽きなかったので
選択としては良かったのかなぁとも、話題が得意分野だったので…
喫茶店でカフェオレとケーキをご馳走になってしまいました、おいしかったです
分かれた後、帰りは友人の車に乗せてもらって馬車道でいつものみんなと待ち合わせて
チーズピザを軽く食べて帰りました
友人の車が来るまでの間時間にずいぶん余裕があったのでブックオフとまんがの森と
ソフマップを見て回りました、久々に町田まで出た感じで、何年振りだろうか
まんがの森では宙出版のeaseって雑誌の創刊号を志村貴子目当てで買いました
ソフマップでは地元でできなくなったエロゲーチラシ集めを久々にやってきました
ブックオフでは友人が面白いと言っていた「バロック歪んだ妄想」というPSゲームと
今まで買えなかった初回版のランガ最終話DVDと漫画を数冊ずっと気になってた
エグザクソン最後2冊と、同じく面白いと勧められてたでろでろと言う漫画
後は昔1巻を買ってそのまま見なくなったリヴァイアスのアンソロジー2・3巻
あと猫玄の図書館の妖精買って帰りました、久々に買い物をしました、金欠なのに
読んでみたらインフィニットリヴァイアスは3は持ってる気がしました、重複買いかよ
買ったもの
 エグザクソン6・7 園田健一
 エクソダスギルティー 佐伯弥四郎
 リヴァイアスパロディー競作集 インフィニット 2・3
 でろでろ1 押切蓮介
 南海奇皇ネオランガ12 DVD
 バロック 歪んだ妄想
 ease 宙出版

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