とりあえず肌色と髪の色を直した、これで顔色が悪いのも髪が真っ黒なのも治った?

この後白目を塗った、乾くのは寝て待つ予定、もしかしたら眉毛まで塗ってから寝るかも
なぜかこの髪の色、蛍光灯の下では黒く、日の光の下では青く見える
蛍光灯に含まれない波長の色なのだろうか?
am7:30 眉毛までは塗れなかったけど虹彩までは塗った、もう寝る、起きたら眉、瞳孔、眉修正、ヘアバンド
そして墨入れで堀氏の家へ突撃予定、唇ピンクを入れるべきなのか悩み中、入れたほうが色っぽい?
今日はなんかまた過眠した、4時ごろ寝たのに起きたら9時すぎ、17時間
非常に夢見が悪く、何度も何度も目が覚めたのだが、起きようとしても瞬間的に寝落ちする状態
というか自分は霊とか基本的には信じないのでああ幻覚なんだな、と思えたが
目が覚めても肩、脇腹、足を明らかに手の感触(指がある)で掴まれてるように感じて
起きようともがいてもすぐ夢に引きずり戻され夢の中では誰かに背中に抱きつかれてて
目が覚める、金縛りで引きずり込まれる、すぐにまた夢に戻される、を何度も何度も繰り返した
正直信じてなくても怖かった、出先でこんな夢を見たらこの部屋霊が出るとか言い出してしまうかもしれん
頬塗りラインは修正予定、結構気に入っている、3年ちまちま直し続けたので出来は良いと思うが
眉毛とか口元とかまだ納得が行かない部分もある、だが3年で粘土が限界、硬くなってて無理っぽい
それにどこかで納得しないと永遠に直し続けそうだし…
政治思想話ばかりで色気が減ってきたので同じ政治話でも色気があるものを
チャイナドレスの起源は元々ワンヤンアグタ率いる満州族の民族服で
清の時代に満州族が中華を制した際に男子のベンパツとともに強要された格好です
騎馬民族なので馬に乗る際に乗りやすいようにスリットがあるのが特徴なんですが
いまのそれと違ってズボンをはいていました、当たり前と言えば当たり前ですね
肉まんのキャラクターの子が着てるような野暮ったい服だったわけです
で、蒋介石という国民党の偉い偉い人がいるわけですが
この人が家の侍女のためにデザインしなおしたのが現在のチャイナドレスです
想像してみてください、今までズボンをはいていたのを脱がしたんです
いわば日本で言うと「セーラー服ブルマ」ですよ?エロ過ぎます
そんな格好を侍女にさせて家のメイドをやらせていたわけですよ?!
私はこのエピソードを知ったときに蒋介石の偉大さを知りました!国民党万歳!
情報ソースを提示して正確な話をお伝えしたいんですがいかんせん昔に知った話で
どの辺にソースがあったのか分からなくなってしまいました
まぁそういうわけで今のチャイナドレスの元は蒋介石にあるのです、本当ですよ?
この話を知ったときに歴史の人物である蒋介石が身近に感じられました、っつうかエロ親父め!