昔から柏餅が大好きなのでコンビニで白3よもぎ3のパックを買ってきて食べた
最近見ているアニメ
桜蘭高校ホスト部、ARIA、凉宮ハルヒの憂鬱、プリンセス・プリンセス
この四本が筆頭っぽい、プリプリは微妙なんだが牧野氏が推していた
あとは録画中のブラックラグーン、フェイト、ひぐらしのなく頃に
夢使い、まじかる?ぽか~ん
をチェックしたい
今日やっていたテニスの王子様劇場版が非常に面白かったです
leaders_japan_000.zip
将官名がCyberFront日本語版では「加藤」「山本(五)」など判りづらいのを
加藤建夫、山本五十六などフルネームに置き換えます
これを入れないと誰だか判らないので置き変え推奨です
注意
セーブデータ内に将官名を含みますのでゲーム途中で差し替えても変わりません
差し替えた後最初からスタートしてください
province_000.zip
中国他の州名を「澳門[マカオ]」「長治[チャンチー]」
「南京[ナンキン]」「重慶[チョンチン]」など
漢字かな混じりに変更します、これは途中から変更しても大丈夫です
hull-note_010.zip
ハルノートMOD、一応完成版?っぽいので公開
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1: 38年3月26日
シアトルに立てこもるマッカーサー、フィリピンに居ないと思ったらこんな所に
この後回りの撤退した米軍が合流してさらに強くなり随分梃子摺った
ここで包囲殲滅しても将官は戦死するまで別の師団へ移っていくので
マッカーサーをここにとどめた方が良かったかも知れない2:38年8月4日
張鼓峰事件発生3:38年8月24日
この時点での陸戦力 日本:約70(歩兵+騎兵) アメリカ:25(歩兵+戦車)
ところが…4:38年12月23日
日本:約80(歩兵+騎兵) アメリカ:58(歩兵+戦車+海兵)
ギャー 凄い勢いで増えてる!このペースだとあっという間に追いつかれます!
と言うのもアメリカの工業力の殆どは東海岸ギリギリに密集しており
さらに戦争が始まると非戦時補正が消えて総動員、追い詰めてもどんどん沸いて来る5:40年10月2日
東海岸付近にまで追い詰めた辺りでやっとアメリカは工業力を失い始め
度重なる停戦交渉を無視、やっと東海岸の端まで押しやった所でイベント「降伏」が発生
4と5が凄い開いているけど…ただ力押しで押しやるだけのつまらない戦争があっただけです
日本から増援を西海岸に送ってはゴリゴリ押していく、中盤非常に苦戦するも
だんだん工業地帯を失っていくたびにどんどんアメリカの増援は先細って行きました
世界情勢
日本とアメリカがゴリゴリ泥臭い戦争している間に世界は一気に動きました
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1939年 8月 30日 0:00 : ドイツはダンツィヒか戦争か(平和への最後の望み)において
“もう後がない最後通牒 ― ダンツィヒか戦争か” を選択したとのことです。
1939年 8月 30日 0:00 : ポーランドはダンツィヒか戦争かにおいて “では戦争だ” を選択したとのことです。
1939年 8月 30日 0:00 : ドイツで “ダンツィヒか戦争か ― 戦争だ!” が発生。
1939年 8月 30日 0:00 : ドイツがポーランドに対して宣戦を布告。
1939年 8月 30日 0:00 : スロヴァキアはドイツの側に立ってポーランドに宣戦を布告。
1939年 8月 30日 0:00 : イギリスはポーランドの側に立ってドイツ と スロヴァキアに宣戦を布告。
1939年 8月 30日 0:00 : フランスはイギリス, ポーランド と イラクの側に立ってドイツ と
スロヴァキアに宣戦を布告。
39年8月末、ダンツィヒ回廊を巡る交渉の末、 ドイツはポーランドへ侵攻
それに応える連合の対独宣戦布告、これによりいわゆる第二次世界大戦が始まりました。
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1939年 10月 2日 0:00 : ドイツはモロトフ・リッベントロップ協定 ―
ソ連へ東部ポーランドを割譲において “協定を遵守する” を選択したとのことです。
1939年 10月 2日 0:00 : ソ連で “モロトフ・リッベントロップ協定 ― ソ連へ東部ポーランドを割譲” が発生。
1939年 10月 2日 0:00 : スロヴァキアで “モロトフ・リッベントロップ協定 ― ソ連へ東部ポーランドを割譲”
が発生。
1939年 10月 2日 0:00 : ハンガリーで “モロトフ・リッベントロップ協定 ― ソ連へ東部ポーランドを割譲”
が発生。
1939年 10月 2日 0:00 : ルーマニアで “モロトフ・リッベントロップ協定 ― ソ連へ東部ポーランドを割譲”
が発生。
きっちりヒストリカルにモロトフリッペントロップ協定を結んでいた独ソ両国
併合されたポーランドはドイツとソ連により二分されました。
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1939年 7月 30日 11:00 : 我が国がトンガ海溝北部における海戦でアメリカ合衆国に勝利。
撃沈された船は次のとおり。
日本 – 第9輸送戦隊(輸送), IJN 青葉(重巡), IJN 加古(重巡), IJN 比叡(巡戦), IJN
金剛(巡戦), IJN 榛名(巡戦), 第1航空戦隊(空母), IJN 浅間(重巡), IJN 衣笠(重巡),
第19輸送戦隊(輸送), IJN 那珂(軽巡), 第3駆逐隊(駆逐), 第1駆逐隊(駆逐), IJN 川内(軽巡), IJN
五十鈴(軽巡), 第5駆逐隊(駆逐).
アメリカ合衆国 – USS インディアナアポリス(重巡), USS テネシー(戦艦), USS ソルトレイクシティー(重巡),
USS アイダホ(戦艦), USS アリゾナ(戦艦), USS アーカンソー(戦艦), USS カリフォルニア(戦艦),
USS テキサス(戦艦), USS シカゴ(重巡).1939年 10月 10日 21:00 : 我が軍はハワイ海嶺西部における海戦でアメリカ合衆国に敗北。
撃沈された船は次のとおり。
日本 – IJN 出雲(重巡), IJN 日向(戦艦), IJN 龍驤(空母), IJN 古鷹(重巡), IJN
伊勢(戦艦), IJN 天龍(軽巡), IJN 木曾(軽巡), IJN 北上(軽巡), IJN 長良(軽巡), IJN
大井(軽巡), 第8駆逐隊(駆逐), 第7駆逐隊(駆逐), 第9駆逐隊(駆逐), 第8潜水隊(潜水),
第9潜水隊(潜水).
アメリカ合衆国 – USS タスカルーサ(重巡), USS ミネアポリス(重巡), USS ウェストヴァージニア(戦艦),
USS ニューメキシコ(戦艦), USS コロラド(戦艦), USS ヨークタウン(空母).
一方帝国海軍とアメリカ海軍の大海戦もこの頃2度に渡って発生
一度目は戦艦6隻を沈める大勝利、二度目には空母龍驤、戦艦伊勢・日向を失いながらも
空母ヨークタウンを含めた戦艦3隻を沈め、この頃すでにアメリカは工業力を失いつつあり
失った艦隊を再建できずこれ以後アメリカ海軍は大きな反攻に出る事無く終戦を迎えます
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1939年 11月 17日 0:00 : ソ連はフィンランドの冬戦争において
“要求の受け入れを強く迫る” を選択したとのことです。
1939年 11月 17日 0:00 : フィンランドは冬戦争において “かかってこい! 相手になってやる!”
を選択したとのことです。
1939年 11月 17日 0:00 : ソ連で “フィンランドの冬戦争 ― 要求を拒否” が発生。
1939年 11月 17日 0:00 : ソ連がフィンランドに対して宣戦を布告。
1939年 11月 17日 0:00 : モンゴルはソ連の側に立ってフィンランドに宣戦を布告。
1939年 11月 17日 0:00 : タンヌ・トゥヴァはソ連 と モンゴルの側に立ってフィンランドに宣戦を布告。
1939年 11月 19日 0:00 : スウェーデンはフィンランドの冬戦争 ― スウェーデンの不介入において
“義勇兵と武器を供与する” を選択したとのことです。
1939年 11月 19日 0:00 : フィンランドで “スウェーデンの物資援助” が発生。
1940年 2月 6日 0:00 : ソ連はフィンランド冬戦争の終結において “すでに要求している条件で講和する”
を選択したとのことです。
1940年 2月 6日 0:00 : フィンランドはフィンランド冬戦争の終結において “ソ連の要求に屈する”
を選択したとのことです。
1940年 2月 6日 0:00 : ソ連で “フィンランド冬戦争の終結 ― フィンランドの受諾” が発生。
1940年 2月 6日 0:00 : ソ連がフィンランドとの和平を受諾。条件は:元の状態への復帰
蘇芬冬戦争勃発、
史実ではスキー兵や鹵獲戦車師団などユニークなフィンランド軍が大活躍
3ヶ月ほどの短い戦争で終結、前回ドイツプレイでは和平せずにフィンランドが併合されてました
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1940年 3月 9日 0:00 : ドイツはヴェーゼル演習作戦において
“ノルウェーとデンマークに侵攻” を選択したとのことです。
1940年 3月 9日 0:00 : ノルウェーがイギリス, イラク, フランス, オーストラリア, ニュージーランド,
カナダ, 南アフリカ, ネパール, ブータン, イエメン と オマーンと軍事同盟を締結。
1940年 3月 9日 0:00 : ドイツ, スロヴァキア と ハンガリーがノルウェーに対して宣戦を布告。
1940年 3月 9日 0:00 : デンマークがイギリス, イラク, フランス, オーストラリア, ニュージーランド,
カナダ, 南アフリカ, ネパール, ブータン, イエメン, オマーン と ノルウェーと軍事同盟を締結。
1940年 3月 9日 0:00 : ドイツ, スロヴァキア と ハンガリーがデンマークに対して宣戦を布告。
1940年 5月 29日 0:00 : イタリアがドイツ, スロヴァキア と ハンガリーと軍事同盟を締結。
1940年 5月 29日 0:00 : イタリアはドイツ, スロヴァキア と ハンガリーの側に立ってイギリス, イラク,
フランス, オーストラリア, ニュージーランド, カナダ, 南アフリカ, ネパール, ブータン, イエメン, オマーン,
ノルウェー, ベルギー と オランダに宣戦を布告。
そしてドイツのスカンジナビア半島への侵攻、デンマークが足がかりに使われます
ノルウェー・デンマークが連合に参加する一方でとうとうイタリアも枢軸に参加
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1940年 6月 14日 6:00 : ドイツはヴィシーフランスにおいて
“フランスのヴィシーに傀儡政権を擁立する” を選択したとのことです。
1940年 6月 14日 6:00 : フランスはヴィシー政権において “受け入れるより仕方がない” を選択したとのことです。
1940年 6月 14日 6:00 : ヴィシーフランスの人々がフランスからの独立を宣言。
1940年 6月 14日 6:00 : ヴィシーフランスで “ヴィシーフランスの独立” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : シリアの人々がヴィシーフランスからの独立を宣言。
1940年 6月 14日 6:00 : レバノンの人々がヴィシーフランスからの独立を宣言。
1940年 6月 14日 6:00 : マダガスカルの人々がヴィシーフランスからの独立を宣言。
1940年 6月 14日 6:00 : フランスは自由フランスの主導権において “ドゴールに続け!” を選択したとのことです。
1940年 6月 14日 6:00 : シリアで “放任主義への転換” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : ヴィシーフランスがシリアと軍事同盟を締結。
1940年 6月 14日 6:00 : レバノンで “放任主義への転換” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : レバノンがシリア と ヴィシーフランスと軍事同盟を締結。
1940年 6月 14日 6:00 : マダガスカルで “放任主義への転換” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : マダガスカルがシリア, ヴィシーフランス と レバノンと軍事同盟を締結。
1940年 6月 14日 6:00 : イタリアで “ヴィシーフランス ― 占領地域の一部返還” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : ドイツで “マジノ線を破壊” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : ベルギーで “ベルギー陥落” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : 我々は日本とヴィシーフランスの東南アジア植民地において “仏領インドシナを要求する”
と選択した。
1940年 6月 14日 6:00 : ヴィシーフランスは日本が仏領インドシナを要求において “承諾しよう”
を選択したとのことです。
1940年 6月 14日 6:00 : アメリカ合衆国で “日本がヴィシーに仏領インドシナを要求” が発生。
1940年 6月 14日 6:00 : 我が国に “ヴィシーが我々の要求を受諾した” が発生した。
とうとうフランス降伏、ドイツによるヴィジー政権擁立
それに併せてフランス領の一部国家が独立を宣言したり、自由フランス側に付いたりしています。
日本もちゃっかり仏領インドシナを貰っていますよ
style="MARGIN-RIGHT: 0px">1:アメリカの降伏を受け入れた場合
ファシスト国家アメリカが誕生、でも日本と同盟関係なわけでも無いし
折角奪った工業力を返さなくちゃならない、得じゃないですね
今考えればテキサスを属国化、アメリカは降伏させてその後日米同盟という手も…2:アメリカ併合の後独立させた場合
王政国家アメリカが誕生、日本の属国なので天然資源を上納してくれるが
工業力はやっぱり返さなくちゃならない…3:分割独立してみた場合
西側のカリフォルニア、南部中央のテキサス、南部東側の南部連合
東北部アメリカ本国、に分かれる、が、分けて統治しても余り得はしない
直接統治だと外地40%しか得られないので資源が豊富なテキサスだけ独立なら
100%の余った分を上納してくれるので40%より得、と言う程度4:天然資源の泉、アメリカ南部油田地帯
戦争で荒れた後なのに72もの石油を排出するラボック…周りにも油田が一杯
左隣はUFOが落ちた事で有名なロズウェル、ここも油田5:結局アメリカは全部日本が統治
工業力を返すのがもったいなくて全部日本が統治、アメリカは併合しました
で、その工業力で何をするかというと、本土の工業を発展させる事に…
アメリカの工業生産力を利用して本土じゅうに工場を建ててまわります
いずれアメリカ無しでも十分なくらいまで育てたらアメリカを独立させようと画策していましたが…
style="MARGIN-RIGHT: 0px">event = {
id = 61250 # イベントid、重複即ハングなので注意、他のMODと被らないように
random = no # 不明…
country = JAP # イベントが起こる国コード
trigger = { # イベント発生条件
AND = {
minister = 6003 # 石原莞爾が居る
番号良く変わるようなので注意
exists = MAN # 満州国がある
random = 10 # 毎月1回10%で発生NOT = {
OR = {
war = { country = MAN country = JAP }
puppet = { country = MAN country = JAP
}
# 日本が満州の宗主権を放棄かつ満州と戦争中ではない
}
}
}
}#picture = “hull-note” #後からbmpで足せます
offset = 15 #条件を満たした15日前後に発生(前があるのかは不明)
style = 0 # これも不明…
name = “石原莞爾、満州へ” #イベントウィンドウに出る名前
desc = “満州より帰国した日本人には満州国への思いを捨て切れぬものも多かった、
建国の礎を築いた石原莞爾ともなればその思いは大きかったに違いない。
彼は満州移民の帰国事業が一区切り付くのを見計らい一つの嘆願書を出した。そこには彼自身の満州国への帰化申請書も添えられていた。
彼は満州に骨を埋める覚悟だと言う。”
#イベントウィンドウに出る文章action_a = {
name = “石原莞爾の満州行きを許可する”
ai_chance = 80 #コンピュータが担当の場合80%で選択
command = { type = trigger which = 61251} #
満州側イベントスタート
#ここに日本側石原莞爾を消去するスクリプトを書く
}
action_b = {
name = “石原莞爾の満州行きを許可しない”
ai_chance = 20
}event = {
id = 61251
# Triggered by 61250
# 石原莞爾亡命random = no
country = MAN #満州国でのイベント#picture = “hull-note”
offset = 1
style = 0
trigger = {
event = 61250
}
name = “石原莞爾、満州へ”
desc = “石原莞爾が再び満州へ戻ってきた。彼は日本による理想とは異なった形での満州建国とその後の植民地化、
そして放棄を見てなお再び満州国を建て直す為に粉骨砕身たろうとしている、彼は満州国に帰化して一生を終える覚悟だ。”action_a = {
name = “王道楽土建国の英雄万歳!”
command = { } # ここに満州国閣僚へ石原莞爾を足すスクリプトを書く
}
}
ほら、簡単でしょ?
Outline of proposed Basis for Agreement Between The United
States and Japan MOD
Download hull-note_008b.zip
注意:何故か仏領インドシナ返還イベントが上手く動かなくなりました
非常にいい感じでイベントドミノが発生
極東統合MODを入れた状態でさらにハルノートMODを入れた
満州で油田を発見したもののハルノート発生でホワイト強硬案受託
それでも満州だけは失うわけにはいかない、を選択して
Chinaの表記に満州を含むか否かの交渉をアメリカに持ちかけたものの
素気無く蹴られて満州撤退、その後日米石油貿易再開、この時当のアメリカでは

そして一連のイベントで日本は一気に民主化して社会保守主義国家へ
無理なハルノート受け入れで国民不満感情が大上昇している状態で
国が独裁制から民主主義傾向になった為非常に政局が不安定になりました
ハルノートを受け入れた場合の歴史の一コマっぽくないでしょうか?
しかしちょっと作るだけ、と思っていたのに非常に大掛かりなイベントになってしまいました
最もシナリオ一本足すようなMODと比べればまだまだなんでしょうが…
Download
Hearts of Iron 2 “Hull note” MOD ver 007
微妙ーな調整
>懸案
枢軸脱退すなわち連合との和平でしょうか?
すでに枢軸として連合と戦争中の場合に同盟脱退と不可侵が発生するものの
日本と連合は交戦中のままなので、それをどうするべきか悩んでいます
本来個別に和平条約を結ぶべきなんでしょうが
恐らくパラメータの関係で連合は絶対に日本との和平には応じないので
交戦中のまま不可侵の為攻め込めない状態が続く事になります
もちろん史実でも日ソ不可侵状態で枢軸同盟時に枢軸とソ連が交戦した例を見るに
不可侵と和平が別物なのは分かるのですが…
枢軸脱退してまで連合と戦争状態を維持するものなのか、と思案中
メールを全部受信してみた
あー
4通?1000通以上あるのに?
>箱の中に鍵を忘れる
自宅に常設サーバを設置した関係でローカルにファイルをあまり持たないよう
色々ネットワーク先のフォルダをマウントして使っていたのですが
メールの受信フォルダとMirandaICQのフォルダをネットワーク先にしていて
RAID5を組んでいたもろもろの保存先HDD自体は飛ばなかったのですが
一次保存先用のHDDがバッドセクタでサーバを止めて復旧作業する事になって
復旧期間色々なアプリが麻痺してしまいました…
ノートパソコンからでもデスクトップからでも同じログが見れる!と
便利がっていたのですが…CDイメージとかも全部ネット先だ…
危うく復旧ツールまで内側にしまったままネットから切り離してしまうところでした
というか失念していて切り離してしまったのですがそれを予期していたらしく
過去に内側に一部復旧ツールだけバックアップが残してありました…